「株式会社野村屋」の社員、木戸さんの自己紹介

2年前に入社し、食品の営業の仕事をしています。いままではアパレル業界で働いていたので、食品業界ではまだまだ新人の部類です。分野はまったく異なりますが、そこで培ったノウハウがきっと活かせると感じて、転職を決めました。それになにより、私自身が、商品にほれ込んだこともその要因のひとつですね。

木戸さんが「株式会社野村屋」に転職して(またはする上で)苦労したこと

実は、当初はお給料が2/3程度に下がってしまうという転職だったので、不安を感じました。

その転職の苦難を乗り越えた方法

いままでの営業の経験を活かすことに集中しましたね。その結果、今では転職前の2倍にまで上り詰めています!営業のお仕事って、こういう所が楽しいですよね!

ちょっと笑える、「株式会社野村屋」へ転職をした際のエピソード

面接時間ギリギリにすべりこみセーフだった私。携帯電話の電源を切る間もなく面接が始まってしまい……、結果その面接の最中に高らかに音が鳴ってしまったんです……。これって、本来なら一発アウトですよね。社会人としてのマナー欠落ですもの……。でも、その時に鳴った音楽が超ド演歌で(私、筋金入りの演歌好きなんです)、それが面接官のツボだったらしく、なぜかなごやかムードで採用が決まりました(笑)ヒヤヒヤのオモシロエピソードですね、これ。

「株式会社野村屋」のご紹介

パンの製造と販売を行っております。各販売店さんへの売り込みと、新しい販売店さんの開拓に向けて事業を展開しております。