「株式会社ミルオン」の社員、津下さんの自己紹介

入社1年目の新人です。今は先輩社員に付いて便利屋のアシスタントをしています。前にいた職場では仕事量が少なかったので、より幅広く活躍できることに、やりがいを感じていますね。

津下さんはこの「株式会社ミルオン」という企業に転職するまでに何をしていたのか

以前は、街のカギ屋さんでカギ職人として勤務していました。とくに転職は考えてなかったのですが、不景気の影響でそのお店が閉店することとなって、やむなく次の職場を探すことになったんです。私の持っているカギの知識や技術を活かす仕事を運よく見つけることができたので、正直ほっとしました。

津下さんが「株式会社ミルオン」に転職して(またはする上で)苦労したこと

以前は、基本的に店舗にいてお客さんが来るのを待つ側だったので、お客さまのところへ出向き、そこで作業をする……というスタイルの変化に、少し緊張しました(笑)

その転職の苦難を乗り越えた方法

「慣れ」ですね。いまは、妙な緊張はありませんから(笑)

ちょっと笑える、「株式会社ミルオン」へ転職をした際のエピソード

面接は、とにかく私の「知識の披露大会」のようなものでした(笑)「いますぐに使える人材を」というスタンスでの採用面接でしたので、それは当然のことかもしれませんね。でも、まるで出し物を披露するかのように、つぎつぎと技術を展開していきましたので、なんだかマジックショーをしているかのような、そんな気分になりました(笑)

「株式会社ミルオン」のご紹介

いわゆる便利屋さんです。さまざまな代行業務から、引越しや掃除などのお手伝いまで、さまざまお仕事があります。