矢島寛治さんが「ハゼノキマリッジ」への就職を希望した理由

ずっと、旅行関係で探していまして、なかなか採用されず困っていたところ、友人からウエディング業界へのお誘いがあったんです。「実は、いま欠員が出てて、その人員を採用する話しが出てるんだけど、来てみない?」と。その友人は、一足先に、そちらへの採用が決まってて、なかなか決まらない私に「よければ……」と持ってきてくれた情報でした。急きょ決まった感じです。

ちょっと笑える、「ハゼノキマリッジ」へ就職をした際のエピソード

正直言うと、職種は希望とは違っていたので多少の躊躇はありましたが、友人より「面白いよ」とか「今日はこんな研修があってね」などいろいろ聞いていたので、そんなに面白そうな会社なら、視点を変えてみるのもいいかもしれない、って思うようになってたんですね。で、決意の後の面接時、外国人の面接官より、「Are you ready?」と聞かれたんですが、半分ウケ狙いのつもりで、「No, I am boy.」って答えたところ、ドン引き。いや、引くというより、キョトンという感じで。で、後から言われたことなのですが、これって、日本人でないと「あ~」ってならないんですよね。……無論友人からも、「いくらなんでもそれはダメだろう、本番の面接でなんてこと言うかなあ……」と、完全にあきれ返ってました(笑)

現在出している「ハゼノキマリッジ」の求人紹介

広報と事務の募集が出ていますよ。