転職の経験者・御坊好美さんが語る。


御坊好美さんはこの「ハイクラブ夜光虫」という企業に転職するまでに何をしていたのか

他のクラブでホステスをしていました。もう、この業界は長いですね。10年程になります。

御坊好美さんが「ハイクラブ夜光虫」への転職を希望した理由

もうさすがに年ですし、でも自分でお店を出すほどの資金は無いしで、引退も考えていたんですが、当時のオーナーさんから「当店のママを担当してくれないか」とお声がかかりまして。まさしく「渡りに船」だったんで、二つ返事でOKしました。

実際に「ハイクラブ夜光虫」に転職して

これまではスタッフとして、器の中でがんばれば良いだけでしたが、クラブママのお仕事ともなると、お付き合いする幅が大きく広がる上に、経営の仕事も入ってくるので、そのギャップには戸惑いました。

その苦難を乗り越えた方法

特に経営ということに関しては何の知識もなかったので、経営を学びにスクールに通いました。本格的に経営を学んだことで、グングンお店の売上がアップしました(これに関しては、どんなことでも突き詰めたいという性格が役立ったと思います)。最近は、雇われママではなくて、「夜光虫そのものを買い取って、本気でがんばってみないか?」という話まで頂けているんですよ。

「ハイクラブ夜光虫」のご紹介

高級クラブです。マナーのいいホステスが接客をするお店です。もちろん、クラブ内での会話が外に漏れるような心配もありません。

現在出している「ハイクラブ夜光虫」の求人紹介

クラブママ。知的な会話のできるホステスを募集しています。