転職の経験者古河満干恋が語る。


古河満干恋はこのマツモトキヨシ 大阪店に転職するまでに何をしていたのか。

家事手伝いをしていました。というのはうそで、ニートですね。毎日ずっとテレビ見ながら2chに書き込んだりしていて過ごしていました。親が金持ちなんで働かなくても暮らしていけたんですよ。働くのはかったりーですからね。上司には怒られたりするし、毎日毎日同じようなことの繰り返しですしね。あれ、今思えば昔ニートしていた私と同じだ…変わらないな。

古河満干恋がマツモトキヨシ 大阪店に転職する上で苦労したこと。

ニートからの転職ということで、本当にまず「働く気」を起こすことに苦労しました。だって今まで働こうと思うことはひとつも起きなかったわけですから…てか働いたら負になっちゃうなと思っていましたし(今思えば歪んでますね私ww)

その転職の苦難を乗り越えた方法。

そこで必死に働いている人の姿を見たことですね。まず外にでることをクセ付けるようになり、そこであらゆる人と出会いました。そんな中でも楽しそうに仕事をしているマツモトキヨシのスタッフを見ていると「働くってどんなものかな。」「俺も一度してみようかな」と思えるようになりました。

ちょっと笑える、マツモトキヨシ 大阪店へ転職をした際のエピソード

店長にまず怒られましたね。「その年で何してるんだ!お前恥ずかしくないのか!!」って採用されるかされないかよりもそこを直してやるってことで即日から働くことになりました。そこで毎日仕事しているうちにあっという間に正社員になり店長になっちゃいました。笑っちゃいますわ。