川北株式会社についての求人情報


川北株式会社はこんな魅力があります。

ここ川北家具部式会社は、小・中学校に学校で使用する備品の卸をしている会社です。ここにいるスタッフは様々な種類の仕事をしています。配送の仕事もあれば、倉庫内の備品管理(在庫調査)、発注や受付などの仕事です。様々な仕事があるので部署ごとのまとまりしかないと思われがちですが、会社の規定により昼ご飯は全社員が一緒に同じ場所で食べます。

矢島 恭子はこんな仕事をしています。

矢島さんは、主に電話で受注をするコールセンターのような仕事をしています。受注の電話は、何を幾ついつまでに必要なのか期間はどれくらいが限界なのか事細かに聞いています。スタッフは、総勢6名で常時出勤しているのは矢島さん含む正社員の3人です。残りの3人はパート出勤で週に2.3回をローテーションで回しています。

上村健太郎はこんな仕事をしています。

入社3年目の上村は、今の仕事につくまでは営業として2年と少しのあいだ営業として働いていましたが3年目から配送の業務に変わりました。今は、注文を受けた小学校へ品物を届けるドライバーの仕事をしています。

こうしたことがあるからスタッフ同士は超仲がいい。

魅力で少し話しましたが、昼食は会社の決まりということで全部署が一緒に食べています。ですが、会社の規定の為に一緒に食べている感が否めません。そこで自主的に参加しやすいように会社が昼食時間の1時間だけ店を半貸切の状態にしてご飯を食べるようにしています。決められた店での食事代は全て会社が持つので自然と部署は関係なく仲良くなります。

川北株式会社が今回募集している仕事。

川北株式会社が一番欲しい人材は、ドライバー2名とフォークリフト要員1名です。