転職の経験者・杉田倫子さんが語る。


杉田倫子さんはこの「タケチノオフィサポ」という企業に転職するまでに何をしていたのか

受付スタッフをしていました。お仕事自体は好きだったのですが、受付という仕事は年齢というのが大きな影響を与えるんですね。会社の顔というべきか、マスコット的な要素を持つこのお仕事は、若さだけが求められる世界で、年齢を重ねると需要が無くなってしまうんです。私の需要が無くなるのも、あとわずかなんだろうな……と考えた時、年齢の関係ない仕事に転職しよう!と思い立ち、資格取得をはじめたんです。

杉田倫子さんが「タケチノオフィサポ」に転職する上で苦労したこと

これまで数々の資格を取得しましたが、その資格の能力を出して働けるようになるには、それなりの期間を要する……という現実に直面しました。取得するだけではダメ。そこに気付かずに前職を退職してしまって、「ヤバイ」……と最初はそう思いました。活かせるようになるまで、一体どれほど時間がかかるんだろうか、それまで生活は大丈夫なんだろうか……などと、さまざまな不安に悩まされましたね。

その転職の苦難を乗り越えた方法

ただひたすら、資格を活かせるように技術を磨いたことですね。地味な作業ですが、それしかないと思います。その甲斐あってか、今の事務の仕事にありつけることができました。

「タケチノオフィサポ」のご紹介

さまざまな企業から依頼される事務の代行サービスを行っています。

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